75歳以上運転免許更新時検査で4%が「認知症疑い」、6人免許取消

8pt   2017-10-13 08:00
【2ch】バイク速報

13dc76b1-s.png  今年3月の改正道交法施行で、運転免許を持つ75歳以上のドライバーが免許更新する際、記憶力や判断力を判定する「認知機能検査」が導入されて半年が経過した。青森県内では、8月末までに同検査を受けた1万310人中、約4%に当たる402人に「認知症の恐れ」が認められ、うち6人の運転免許が取り消された。県警運転免許課は「運転に不安があった場合、迷わず相談してほしい」と話している。

青森県内の運転免許自主返納者数
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