ヤマハ、排出ガス規制に適合したロングセラーモデル「SR400」を発売

0pt   2018-09-14 18:30
【2ch】バイク速報

b774fbea-s.jpg ヤマハ発動機は、2017年に生産を終了した「SR400」を、従来の個性はそのままに、「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合させ11月22日より発売する。 また、発売40周年を記念した「SR400 40th Anniversary Edition」も数量限定500台で同日発売する。 
「SR400」は、心地よい鼓動感のビッグシングルエンジン・シンプルかつ美しいスタイリング・キックスターター方式といった魅力を持ち、1978年の発売以後、熟成と深化を重ねた“SRらしい”個性が人気のロングセラーモデルだ。
新たな特徴は、
1)優れた環境性能と燃費性を実現するO2フィードバック制御の精度向上
2)蒸発ガソリンの外気への排出を低減するキャニスターの採用
3)音響解析技術を駆使し、低音と歯切れの良さを向上させた新マフラー
など。
なお、キックスターターやデコンプレバーなどは従来モデルから継続採用。カラーリングは、ブラックとメッキの金属感を調和させ、
本質的な魅力を表現した「ヤマハブラック(ブラック)」と、リラックス&カジュアルな印象をアピールした「グレーイッシュブルーメタリック4(ブルー)」が設定された。
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https://global.yamaha-motor.com/jp/news/2018/0914/sr400.html
c?ro=1&act=rss&output=no&id=6698503&name
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