ヤマハ、AI車掌が搭乗した低速自動運転車「Public Personal Mobility」と小型電動立ち乗りモビリティ「TRITOWN」をCES2019に出展

30pt   2018-11-09 19:00
【2ch】バイク速報

8fae3fa4-s.png PPMは、ワンマイル(≒数キロメートル)の近距離移動での利用を想定した、快適・便利なオンデマンド型の小型低速モビリティです。特にシンプルな構造である為、用途に応じたヒトの移動をはじめモノの移動(貨客混載)、更には移動販売車に変換できる等、多様なカスタマイズ性を備えています。また将来的な自動運転を見据えて、AIによる顔認証登録等、車両(ロボット)と乗客(人間)のコミュニケーション機能を搭載することで、身近なモビリティとして、様々な移動サービスシステムが提供できます。
d9007db3-s.png LMW機構を備えたフロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティ。ライダー自身のバランスコントロールによって姿勢制御を行うシンプルな機構で、乗車状態での静止も可能。軽く小さな車体と簡単な操作で幅広い人々の短距離移動のツールとなり、ラストワンマイルの移動をワクワク楽しい時間にします。2017年東京モーターショーの参考出展にて会場を沸かせたTRITOWNが新たなデザインとなって、CES2019に登場します。

https://global.yamaha-motor.com/jp/news/2018/1109/ces2019.html c?ro=1&act=rss&output=no&id=6698503&name
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